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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/15 09:00 7425 初穂商事
四半期報告書-第66期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 2023 年 12 月期通期のにつきましては、2023 年 2 月 14 日に公表いたしましたに変更はありませ ん。 なお、新型コロナウイルス感染症が経済に与える影響は減少することが予測されますが、ロシア・ウクライナ情 勢等の地政学リスク、資源価格の高騰など依然として先行き不透明な状況が続くものと見込まれており、今後の状 況の変化により、が必要となった場合には速やかに開示いたします。 [ご参考 2023 年度 (2023 年 12 月期連結業績見通し)] 第 2 四半期 ( 累計 ) 通期 売上高
05/12 16:34 3719 ジェクシード
四半期報告書-第60期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
る事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業と の資本・業務提携等のM&Aの検討及び交渉を継続して進めておりますが、具体的な進捗がみられに影響 が生じると判断した場合には速やかに公表いたします。 4その他 安定的な経営を継続するために、以下の取り組みを積極的に進めております。 1.IT 未経験者の採用とコンサルタントへの育成 2. 即戦力となるコンサルタントの採用、外部コンサルタントとの協業 3. 既存コンサルタントのスキルアップ及び多能化による収益率の改善 4. 既存顧客向け付加価値サービスの開発と提案 5. 既存サービスの拡張、既存パートナーとの
05/12 16:09 3486 グローバル・リンク・マネジメント
四半期報告書-第19期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
千円 ( 前年同四半期比 35.0% 減 )、営業利益 449,823 千円 ( 同 59.5% 減 )、経常利益 343,811 千円 ( 同 66.2% 減 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 248,582 千円 ( 同 61.9% 減 )となりました。物件の竣工および決済時期の関係上、前年同四半期比では減収減益となっております が、社内計画に対しては計画通りの着地であり、2023 年 2 月 14 日に開示しております当期連結である売上 高 40,000 百万円 ( 前期比 12.1%)、経常利益 3,300 百万円 ( 同 44.8%) 及び2022 年中期経営計画に対し
05/12 15:37 3655 ブレインパッド
四半期報告書-第20期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
月期 ~2023 年 6 月期の4 年 間 )の最終年度にあたり、日本企業によるDX、データ活用の推進やデジタル人材の不足に伴うITベンダーへの強い 需要が続くという見立てから、当社グループは引き続き組織体制の拡大・強化に努めるとともに、20% 前後の売上 成長を目指しております。 なお、第 19 期 ( 前期 )において上期業績が想定以上に好調に推移した一方で、第 4 四半期会計期間において新規受 注が想定に届かなかった影響が当連結会計年度の上期にも一定程度続くという見込みのもと、当連結会計年度の は売上高・利益面ともに下期偏重型となっております。 当第 3 四半期連結累計期間にお
05/12 15:33 4421 ディ・アイ・システム
四半期報告書-第27期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
、九州エリアの案件は ますます増加傾向となっており、今後の更なる案件獲得・新規顧客獲得の拡大を見込んでおります。福岡サテライ トオフィスの移転 ( 増床 )を実施することに伴う、2023 年 9 月期通期の連結の変更はございません。 ( 注 )プロジェクトマネージャーとは、プロジェクトの計画、遂行に責任を負うプロジェクトの管理者のことをい います。 セグメント別の経営成績は、次のとおりです。 なお、当社グループは2022 年 7 月 1 日付のウイーズ・システムズ株式会社の連結子会社化に伴い、前連結会計年 度より、報告セグメントのうち「 教育サービス事業 」について、名称を「 教育
05/12 15:31 2428 ウェルネット
四半期報告書-第41期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
企業は建築関連の企業がほとんどであり、フィンテック系企業として初、北海道内で初の 取得です。 4/18E. 収益予想と株主還元 2023 年 6 月期のにつきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による落ち込みからの緩やか な回復傾向に伴い、主に交通系 DX 化商材の業績が好調であることから、売上高及び各利益項目共に前回発 表と比べて増加となる見込みです。なお、2023 年 4 月 10 日付 「 東京本社移転に関するお知らせ」で公表した とおり、当社は2023 年 4 月 24 日に東京本社を移転しており、各利益項目の予想値は移転費用を織り込んでお ります。 2023 年 6 月期
05/12 15:17 3769 GMOペイメントゲートウェイ
四半期報告書-第30期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
ペイメントゲートウェイ株式会社 (E05476) 四半期報告書 b. 営業利益 営業利益は10,350,230 千円 ( 前年同期比 25.1% 増 )となり、当連結会計年度のに対して順調に進捗 しております。 決済代行事業のセグメント利益 ( 営業利益 )は10,341,836 千円 ( 前年同期比 17.5% 増 )となり、金融関連事 業のセグメント利益 ( 営業利益 )は1,479,802 千円 ( 前年同期比 2.2% 増 )、決済活性化事業のセグメント利 益 ( 営業利益 )は113,941 千円 ( 前年同期比 13.4% 増 )となりました。詳細については、「 第 2 事業の状
05/12 15:13 1400 ルーデン・ホールディングス
四半期報告書-第24期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
。 この結果、自己資本比率は79.5%( 前連結会計年度末は76.1%)となりました。 (2) 経営方針・経営戦略等 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更は ありません。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (4) 研究開発活動 該当事項はありません。 (5) 連結などの将来予測情報に関する説明 2023 年 12 月期の連結に関しては、現時点では、新型コロナウイルス感染症が当
05/12 15:01 4264 セキュア
四半期報告書-第22期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
「セキュリティソリューション事業 」の単一セグメントであるため、セグメントごとの 記載をしておりません。 また、当社グループは最近の業績動向を踏まえ、2023 年 2 月 14 日の決算短信で公表いたしました2023 年 12 月期 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 12 月 31 日 )の通期のしております。 2 財政状態の分析 資産、負債及び純資産の状況は、以下のとおりであります。 ( 資産 ) 当第 1 四半期連結会計期間末における総資産は2,836,852 千円となり、前連結会計年度末に比べ843,851 千円増 加しました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加
05/12 15:00 2185 シイエム・シイ
四半期報告書-第62期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
策が順調に推移した他、 アジア地域の好調にともな い増加。 (ご参考 ) ・海外市場向けの技術マニュ アルが好調に推移し増加。 海外 3,416 41.7% 5,491 54.9% +2,075 60.7% 営業利益 979 11.9% 1,786 17.8% +806 82.4% 経常利益 1,115 13.6% 1,745 17.4% +630 56.5% ・各利益項目においては、増 収効果と収益性向上により 増益。 親会社株主に帰属 する四半期純利益 747 9.1% 1,173 11.7% +425 56.9% b. との比較 2022 年 11 月に公表しました2023 年
05/12 13:20 6141 DMG森精機
四半期報告書-第76期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
りますが、当第 2 四半期の状況を元 に再検討いたします。今後も、MXの推進により受注増に努めますが、今暫くグローバルでの景気、金利、金融動 向の見極めが必要だと考えております。一方、機械本体の受注残高は、2022 年末の2,540 億円から、2023 年 3 月 末には2,690 億円まで増加いたしました。この受注残高は2023 年度末までの生産、販売をほぼ充足しており、既 に公表済の年度売上収益 5,000 億円の達成に向けて自信を深めております。当年度の売上収益計画達成への見通 しが立ったことから、2024 年度の詳細な作成にも着手しております。 2023 年 ~2025 年を期
05/12 11:30 7371 全研本社
四半期報告書-第47期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
の他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 7/22(4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 EDINET 提出書類 全研本社株式会社 (E24465) 四半期報告書 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2023 年 1 月 1 日 ~ 2023 年 3 月 31 日 1,200 12,032,700 25 433,326 25
05/12 11:30 5125 ファインズ
四半期報告書-第5期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
構築したことで、内製化率が引き続き高い水準で推移した結 果、売上原価が抑制されております。これにより、当第 3 四半期累計期間における各段階利益は、に対し て順調な推移となりました。 以上の結果、当第 3 四半期累計期間の売上高は2,169,627 千円、営業利益は571,168 千円、経常利益は574,080 千 円、四半期純利益は388,740 千円となりました。 ( 注 )1.Small and Medium Businessの略称。中小企業事業者や個人事業主等を指す。 ( 注 )2.「2022 デジタルトランスフォーメーション市場の将来展望 」 富士キメラ総研 3/16当第 3
05/12 10:56 4452 花王
四半期報告書-第118期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
集中投資を進めて いきます。さらに、効果的に資本を投下することでEVA( 経済的付加価値 )を拡大しながら公表数値の達成を目指し ていきます。 連結の数値については、2023 年 5 月 10 日公表の「2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 1 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 6/29第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 EDINET
05/11 15:57 3649 ファインデックス
四半期報告書-第39期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
22.9% 減 )となりました。 通期に対しての達成率は、売上高が24.7%、営業利益が22.0%、経常利益が22.0%、親会社株主に帰属 する四半期純利益が21.6%となりました。 当第 1 四半期の業績は前年同期比で売上高がほぼ同等、利益が減益となりましたが、これは2022 年 12 月期より適 用した「 収益認識に関する会計基準 」に伴い、売上計上時期にずれが生じたことが主な要因です。 会計基準の変更により、2022 年 12 月期第 1 四半期では期中売上のうち35 百万円、期中営業利益のうち29 百万円が 前四半期の売上高及び営業利益として計上されました。一方、2023 年
05/11 15:31 3992 ニーズウェル
四半期報告書-第37期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
価総額 100 億円以上 」の基準の充足 を目指し、企業価値向上を目的とした様 々な施策を講じております。当社の成長戦略、業績向上やEPS 向上への取 組みへのご理解を深めていただくため、機関投資家及び個人投資家の皆様との対話を重視し、説明会やIR・PRの積 極的な情報発信等に努めております。 事業の状況といたしましては、連結決算への移行を機にこれまで以上にグループ全体での業績拡大に取り組んで おります。当事業年度においては2022 年 11 月 10 日に公表した連結を超える見通しとなったことから、2023 年 3 月 15 日付で2023 年 9 月期第 2 四半期及び通期連結
05/11 10:56 6026 GMO TECH
四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
円 の減少 ( 前連結会計年度末比 17.7% 減 )によるものであります。 ( 純資産 ) 当第 1 四半期連結累計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ113 百万円増加し、505 百万円 となりました。主な変動要因は、利益剰余金が113 百万円増加したこと等によるものであります。 (3) 連結などの将来予測情報に関する説明 当連結会計年度の業績につきましては、2023 年 2 月 13 日に公表いたしました通期のを変更しており ません。今後、の必要が生じた場合には、速やかに開示する予定です。 3 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 4
05/10 15:20 7936 アシックス
四半期報告書-第70期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
アシックス(E02378) 四半期報告書 (4) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営成績の現状と見通し 2023 年 12 月期連結につきましては、2023 年 2 月 10 日に公表しました連結から変更はありませ ん。 (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重 要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1,495 百万円 ( 前年同期比 23.7% 増 )であります。 なお、当第 1 四半
05/10 13:55 2268 B-R サーティワン アイスクリーム
四半期報告書-第51期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
( 前年同期比 55.6%)となりました。これは、連結に沿うもので す。 また、経常利益は2 億 29 百万円 ( 前年同期比 61.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1 億 59 百万円 ( 前 年同期比 65.4%)となり、こちらも連結に沿っております。 なお、当社グループはアイスクリーム製品の製造及び販売等を行う単一セグメントのため、セグメント情報の記 載を省略しております。 (2) 財政状態の分析 当第 1 四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ8 億 10 百万円減少の191 億 49 百万円となり ました。これは主に、例年通りの配当金及び
05/02 15:02 7172 ジャパンインベストメントアドバイザー
四半期報告書-第18期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
動が複合的な要因により停滞し、第 4 四半期に商品組成が集中しました。これにより、当年上期の販売は低 調となり、下期偏重となるを開示しておりました。しかしながら、投資家の旺盛な需要に応えるべく、短 期間で集中した営業活動を行うことにより、前倒しでの販売を加速させることができました。その結果、商品出資 金販売額は19,047 百万円 ( 前年同期比 31.4% 増 )と好調に推移いたしました。他にも、リース期間が終了した機体 の再販手数料の伸長や、1 機買い投資家へのリース付機体の譲渡に伴う収益なども寄与し、事業収益が大きく伸長 しました。 環境エネルギー事業の売上高は、76 百万円